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【全貌】ゲスの極み川谷絵音がテレビ復帰・5月7日ワイドナショー


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5月7日(日)の「ワイドナショー」にゲスの極み乙女の川谷絵音が、ベッキーとのゲス不倫騒動後初となるテレビ復帰をしました。ワイドナショーは「今話題のニュースを芸能人たちが赤裸々語っていく情報番組」として松本人志やヒロミらがぶっこんだ質問をしていくことで話題の番組。

川谷絵音は何を語ったのか?一連の騒動と共にまとめました。

川谷絵音のテレビ復帰は実に10ヶ月ぶり

川谷絵音のテレビ復帰は実に10ヶ月ぶりです。2016年7月放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」にindigo la Endとして出演して以来。ワイドナショーへの出演はこれが初めてになります。

 

川谷絵音、ワイドナショーだからこそ出演した

川谷絵音がベッキーとのゲス不倫や、ほのかりんの未成年飲酒騒動などについて、テレビで赤裸々に語るのは初めてとなります。また、松本人志や東野幸治、ヒロミらぶっちゃけトークを引き出す大御所芸人とトークをするということで、「何を語るのか?」「不倫騒動についてどんな心境でいるのか?」世間の期待が高まります。

また、そんな大御所芸人が出演しているワイドナショーだから川谷絵音が出演を承諾したとも考えられます。

 

川谷絵音はどんなことを語ったのか?

川谷絵音はまずワイドナショーのオープニングトークで、一連の騒動の中で抱いていた思いや、騒動後にテレビに初出演する心境などを赤裸々に語りました。

また、それだけではなく、旬なニュースをピックアップする「ワイドナトピックス」ではコメンテーターとして意見を述べました。この意見も良くあるコメンテーターの綺麗事ではなく川谷らしい率直で素直な意見と評判になったといいます。

 

松本人志のゲス不倫騒動へのコメントまとめ

また、最近では芸能界のご意見番として定着している松本人志のコメント。毎回彼の意見はYahoo!ニュースに取り上げられるほど。

今までのゲス不倫騒動に対してワイドナショーにて松本人志は度々コメントを残していて、2016年1月31日放送ではベッキーに対し「休むのはずるい、エンターテイナーとして最後まで責任を持って頑張って」とエールを送るような発言をしていました。

またゲス不倫発覚当初、川谷絵音に対しては「休んだらアカン。ちゃんとお金をもらってるし、ビジネスとして、エンターテイナーとして、批判がありながらもやらなアカン」と不倫については突っ込まず、芸能人としてのあり方を説いていました。

その後時が経ち、2016年12月4日放送では川谷絵音の熱愛報道について「ベッキーのため、俺が悪役になるとの思いでいる可能性もある」と川谷を擁護する発言をしていました。

この一連の松本人志の発言を見ると、どちらが悪いとか不倫はいけないという主張ではなく、どこか二人を擁護し応援しているようなスタンスだということが伺えます。

 

5月7日放送「ワイドナショー」の出演者

MC:東野幸治、佐々木恭子、秋元優里(フジテレビアナウンサー)

コメンテーター:松本人志

ゲストコメンテーター:川谷絵音(ゲスの極み乙女。/indigo la End)、ヒロミ、古市憲寿、岡副麻希

バーテンダー:犬塚浩、長谷川まさ子、前園真聖

ワイドな現役高校生:井上咲楽

川谷絵音と共に注目なのが社会学者の古市憲寿。彼は以前ネット配信の党首討論で小沢一郎氏に「再婚相手は見つかった?」とデリカシーのないぶっこんだ質問をして世間を沸かせていました。

物怖じしない性格ゆえ、今回の川谷に対してのぶっこんだ質問に注目が集まります。

 

5月7日川谷絵音が放送で語ったことの全貌

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以下、放送から重要な部分を抜粋しながら会話形式で載せています。▼

川谷→5月10日にアルバムを復帰する。会見と言われて逆に頑なに出ない、みたいな。

テレビでやられてるのも、俺じゃないみたいな→

松本→私じゃない私じゃない(会場爆笑)

川谷→ライブでファンのみなさんに伝わりきらない部分があって、ブログなどで自分の中で丸をつけたつもりだったけど、そうじゃない部分も多くて、やっぱり自分で話す場面も必要なのかなと思って

 

東野→ワイドナショーを選んだ理由は?

川谷→ワイドナショーなら大丈夫かなって

松本→メンバーに迷惑かけた思いっていうのはあるんですか?→ありますね

 

ヒロミ→誰もがゲスゲスっていうけど、そういう風に考えてるんだね

川谷→ゲス不倫が一人歩きするのはよくわからないですよ、別に僕が作った言葉ではないですし

旋風を巻き起こしたのは君でしょ!

 

古市→心配してたんですよ

川谷→最初すごい古市さんのことが感じ悪いなと思って、でもライブ見てくれて変わったみたいでそれで大丈夫になりました

 

東野→ほのかりんって誰やねん!

松本→今、ベッキーって言ったね、ベッキーって言ったぞーーーー、彼女っていうとややこしいしな

川谷→最初は騒動は全然見れなかったですね

ヒロミ→ミュージシャンが川谷守るなら俺たちバラエティ班はベッキー守るか、みたいなね

川谷→自分でわかんなくなっちゃって、僕としては前の妻とのことは終わってたんですよ、それでベッキーさんとのこととか、自分としてはスタッフと話したりして再出発しているつもりだった

 

川谷→病院の待合室で出たら、週刊文春の人でわかんなくなっちゃって、全部言っちゃったんです、殺人予告までくるようになって、そういう人たちに謝るのもなんか変だなって

文春にはいい感じに書いてあって、でもネットには切り取られて書かれちゃって

 

女子アナ→この騒動のことを曲にしますか?

 

川谷→これ誰も話してないと思うんですけど、奥さんと話し合ってる途中で、その頃はまだベッキーのこと好きだったから

 

ヒロミ→これ放送大丈夫?

松本→これ、飲み屋でベロベロで話すことでしょ

 

川谷→会見見てないんですよ、本人に見ないでくれって言われて

東野→実はあのライン全部知ってるんですよ

 

川谷→びっくりはしましたけど、出るなんで思ってなかったので

 

東野→なんでベッキーの実家に行ったんですか?

川谷→ベッキーさんは行きたくないと、行ったらダメでしょと、僕がもうクズすぎて、ほんとにそれは後悔したんですけど、

 

長谷川→ベッキーと休んでいて、ほのかりんさんと付き合いだしてそれはどうかと思います

川谷→しっかりベッキーとそういう風になってたし。自分の中では終わったし。ちゃんと終わったっていうのはなかったですけど。

ヒロミ→そこからは連絡がぱったり取れなくなったってことだよね?金スマ見て終わってって思ったんだ

 

長谷川→川谷さんは恋愛してると音楽が良くなるんですね

川谷→そういうのは

なんでモテるかわかりました。才能があるから。写真写りより生の方がいいんですね。語ることがあるのはいいですね。

前園→こうやってテレビで話すとガラッと印象変わるんですね

 

川谷→ほのかりんに伝えといてと言われたことがあって、ヒロミさんの大ファンだそうです。未成年の飲酒っていうので法律っていうのがあったので、公人というか、芸能人としてちゃんと休むという風になりました。メンバーは、こんなことで休むべきじゃないって話になりましたけど、やっぱりもう休むしかなくなって。

  

低評価が連発したベッキー流「苦難の乗り越え方指南書」

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2017年4月に発発売されたばかりの『文春砲』。2016年の数多くの不倫報道の立役者として、次々とスクープを連発していった週刊文春。いつしか文春のスクープは「文春砲」と言われるようになり、2016年のユーキャン流行語大賞の30語に選ばれるほど。

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