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カルテット【時間軸のズレ問題】に公式アカウントが異例のお詫び


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1月から放送が始まったTBS系火曜22時放送のドラマ「カルテット」。「最高の離婚」や「Woman」「Mother」など、繊細なタッチと深い心理描写でコアなファンが多くいる脚本家坂本裕二。彼の新作とあって、ツイッターなどでは毎回放送が終わると熱いカルテットトークが繰り広げられている。

 

第7話で「時間軸のズレ問題」が浮上

そんな中、今週2月28日に放送された第7話では、「時間軸のズレ問題」というものが話題になりました。

これは、第6話では冒頭で椎名林檎作曲の主題歌「おとなの掟」が流れたことや、吉岡里帆演じる目が笑っていない女「ありす」がやたら車でバックをする、家森が「まきもどす」と連呼するなど、「時間軸が戻っている」のをテーマに話題になりました。

 

広がるカルテットSF説

熱狂的なファンが多くいる今作では、ツイッターでこの「時間軸のズレ問題」の話題がヒートアップ。「ドラマ全体に時間軸のズレがあるのでは?」「このドラマは設定の大元に巧妙に仕掛けがあるのでは?」「壮大なSFドラマだった?」など大きく話題になりました。

 

公式アカウントでプロデューサーが異例のツイート

カルテットの「時間軸のズレ」についての議論はおさまらず、更に拡散されていきました。それを見たカルテットのスタッフが、3月2日16時頃に公式アカウントにて異例のツイート。

以下5つにわたり「時間軸のズレ」について公式の見解がツイートされている。▼

このツイートは、プロデューサーである佐野亜裕美名義となっている。

 

異例のツイートにユーザーは「絶賛」

このツイートは、瞬く間に1000リツイート以上され、多くのコメントが寄せられています。

「深読みするくらい面白い」

「モヤモヤが晴れました」

「誰でもミスはある!大好きなドラマです」

など多くのユーザーの反応は肯定的。そしてこの機会にと、カルテットのドラマへの賞賛コメントが多数寄せられている。

 

誠実さが伺えるカルテットスタッフ

今回の対応で、よりカルテットの制作スタッフの誠実さが感じられ、ファンはますますカルテットへの情熱が強まっている様子だ。

次回は第7話、残り4話となり、いよいよ4人の恋愛が動き出す予感。毎回ストーリーが全く予想できないドラマだけに、どんな最終回を迎えるのか視聴者はみぞみぞしている。

 

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